4月の映画 [2009-04-28 18:22 by FUMIKO_KUMAKURA]
熊倉ふみ子ニュース5月号 [2009-04-28 10:27 by FUMIKO_KUMAKURA] 2008年度公園の新設・増設地を回った [2009-04-27 20:47 by FUMIKO_KUMAKURA] 子どもの本・九条の会 [2009-04-26 22:36 by FUMIKO_KUMAKURA] 不審者に間違えられたらどうしよう [2009-04-17 13:40 by FUMIKO_KUMAKURA] 板橋区の議員定数について [2009-04-16 16:29 by FUMIKO_KUMAKURA] 区民環境委員会は3件の所管事項の報告 [2009-04-15 16:13 by FUMIKO_KUMAKURA] 本日の区民環境委員会 [2009-04-14 18:14 by FUMIKO_KUMAKURA] 明日から閉会中の委員会がおこなわれます。 [2009-04-13 18:30 by FUMIKO_KUMAKURA] 政治を変えるために [2009-04-10 15:44 by FUMIKO_KUMAKURA] 反省 [2009-04-09 18:17 by FUMIKO_KUMAKURA] 新河岸川の側道 [2009-04-07 16:38 by FUMIKO_KUMAKURA] みんなかわいい一年生 [2009-04-06 22:32 by FUMIKO_KUMAKURA] 天気にめぐまれ 花よりだんご [2009-04-05 19:55 by FUMIKO_KUMAKURA] くたびれた [2009-04-04 23:42 by FUMIKO_KUMAKURA] 映画『蟹工船』夏全国公開 [2009-04-04 00:01 by FUMIKO_KUMAKURA] 今年も一生懸命さいています [2009-04-02 14:20 by FUMIKO_KUMAKURA] 久ぶりに映画の話題を [2009-04-01 18:49 by FUMIKO_KUMAKURA]
久ぶりに映画のことです。思いつくままに。(8本)
「今度の日曜日に」 ![]() 再婚する母親に反抗するためだと思うが、ボーイフレンドの先輩の後を追って日本の大学に入学したチェ・ソラ。頼りにしていた先輩は親の死亡で韓国へ帰ってしまう。大学の映像実習の課題「興味の行方」の題材で風采のパットしない用務員にきめる。ここから本題に入る。チェ・ソラの取材によって、パットしないドジな用務員の過去と生き方が徐々に明らかになっていきます。やさしい映画です。 『レッドクリフ PartII ―未来への最終決戦―』 ![]() 大軍を率いて赤壁へ進行してきた曹操軍と孫権・劉備連合軍の戦いの決着がつく。 勝ち目のない戦いにどう勝利するか。孔明の知恵がおもしろい。映画だから安心してみていられる。 気分転換にどうぞ。 ザ・バンク堕ちた巨像 ![]() インターポール捜査官とは、国際刑事警察機構(ICPO:International Criminal Police Organization)。国際的な犯罪防止のために世界各国の警察により結成された任意組織だそうです。 インターポール捜査官のサリンジャーは、ニューヨーク検事局のエレノアと共に、国際メガバンクのIBBC銀行の捜査を続けていた。銀行が武器取引に関与しているという内部告発をしようとした銀行幹部との接触するが、また告発者が事故死に見せかけて殺されてしまう。 軍事メーカーの社長と大銀行が警察や政治家とつながっていて証拠を隠す。 主人公がどう正義を貫いていくのかは映画をみてください。 この映画のモデルになった事件があったと新聞記事で読みました。恐ろしい! マリア・カラスの真実 ![]() 残念ながらというかあたりまえというかマリア・カラスを生で見たことがない。しかし映画やCDで聴いたカラスの歌に涙がでるほど感激しました。 この映画はマリア・カラスの生涯をドキメント風に作られています。 あんなに才能あふれた人なのに幸せな人生でなかった。 子供を流産しています。せめて子供が生まれていたら・・・と思いました。 子供の情景 ![]() 主人公の6歳の少女バクタイがとてもかわいい。 学校に行きたいと必死になるところもかわいらしい。なにをやっても無条件にかわいい。 後半の男の子たちの“戦争ごっこ”は現実と重なり、深刻な気持ちになります。 ラストシーンは子供の目で戦争のむごさを突きつけられた。 お勧めの映画です。 ミルク ![]() ゲイである事を公表しながら公職に就いたハーヴィー・ミルクの生涯の物語。 実話と聞いてびっくりです。 ゲイ・コミュニティー社会やアメリカの保守派の発言など知りました。 最後に映画に出てきた人物の本物の写真と現在の活動を紹介する映像がでてきます。 映画に出てきた俳優と実在の人物が似ているので感心しました。 男同士のラブシーンは好きではありませんが、生き方の選択としてはありえるかなと思う。 差別との戦いとして見ごたえがあります。 お勧めします。 グラン・トリノ ![]() 朝鮮戦争の帰還兵ウォルト・コワルスキー(イーストウッド)はフォード社を退職し、妻も亡くなりひとり暮らし。 朝鮮戦争でアジア人を殺したことの罪悪感を持って生きてきた。二人の息子夫婦ともうまく付き合えない。 近所のアジア系移民に対して偏見丸出しの主人公が、隣に住むおとなしい少年タオにウォルとある事件をきっかけに付き合いがはじまる。 少年タオを一人前にしようと力をかす。 最後はその少年をまもるために・・・・・。これは映画をみてください。 イーストウッド監督の映画は最後は死んでしまう映画がほとんど。 生きるということにこだわっても良いのでは思いました.。 ある公爵夫人の生涯 ![]() この映画も実話がモデルになっているとのことです。 イギリスの亡くなったダイアナ妃の家系だとか。 主人公の女優さんがきれいでダイアナ妃にどこか似ているような気します。 衣装を見ているだけでも楽しいです。 女性を男の子を産む事、だけに扱われたら我慢できません。 この時代の男性も女性も気の毒です。 良い人生を生きるためには男女平等、いたわり合うことが大切です。 ![]() ![]() このニュースは5月3日(日)号の赤旗新聞に入れる予定。 希望する方には届けます。 熊倉事務所までご連絡下さい。
日曜日に新しくできた地域の公園(4箇所)を回ってきました。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 25日の土曜日、雨の中「子どもの本・九条の会」の一周年記念に行ってきました。 ピアノが舞台にありました。そのピアノが被爆し調律によってよみがえったこと初めて知りました。 『ぼくがラーメン食べてるとき』の絵本を書いた長谷川義史さんが同作品を朗読。そして幼稚園に行くはイヤヤネンという歌を披露しました。一緒に行った小学二年生の孫はおお喜び。 僕『ぼくがラーメン食べてるとき』の絵本持ってるよ。と帰り際に長谷川義史さんと握手。 月曜日学校に絵本を持って行って、握手したことみんなに自慢しよう。先生に話そうと興奮ぎみ。 子ども九条バッチも胸につけて満足している孫達を見て私が一番満足。 ![]() 春らんまん 公園や家々の花壇、鉢植えの花がきれいです。 今日はあいにくの雨模様ですが自転車で地域を回っていると、きれいなので見とれてしまいます。 戻って見たりしてうろうろしてしまいます。 怪しいやつと思われるのではないかと我ながら心配。 写真はや「やまぶき草」です。根ずくのは難しいのだそうです。 写真のお宅はほったらかしにしていたら自然に増えたそうです。
日本共産党の控え室には相談、意見、問い合わせ等の電話がきます。その中に板橋区の区議会定数について問い合わせがありましたので改めて共産党区議団の考えを記載したいと思います。
区議会の定数は板橋区の条例で定められています。私が1999年の一斉地方選挙に立候補した時の定数は50人でした。 2006年の第1回定例区議会に議員定数を46人にするという「東京都板橋区議会議員定数条例の一部を改正する条例」が自民(15人)、公明(12人)、民主クラブの一部(7人)、無所属(1人)計35人の議員から提案され、賛成多数で可決されました。(現在、亡くなった議員がいますので、1人欠員の45人です) 私たちは反対しました。 2006.03.02 : 平成18年第1回定例会(第2日) ただいまから、日本共産党板橋区議団を代表し、議案第39号「東京都板橋区議会議員定数条例の一部を改正する条例」に対する討論を行います。 改めて述べるまでもなく、法で定められているように、板橋区議会の基本的な役割は区民の代表者として、板橋区の「団体」としての意思を決定するところにあります。 今、区民の皆さんの意思、あるいは区政に対する要望や意見などは、基本構想などでも述べられているように、一層「多様化・個別化」する傾向にあります。また、区民のライフスタイルや価値観も同様に、「多面化・複雑化」してきています。と同時に、「小泉構造改革」による生活破壊の現実が、区民各階層に及んでおり、とりわけ高齢者や「生活弱者」に、そのしわ寄せが津波のように押し寄せています。 「議員定数」を考える上で大切なことは、このような「区民の実相」を正確に把握し、議会が、何よりも主権者である区民の意思を反映し、「代表」するものにすること、そして、このことに照らして、地方公共団体の議会の会議体としての「規模」、あるいは、その果たすべき「役割や機能」などが、検討・議論されるべきではないでしょうか。 地方自治法第91条の改正趣旨は、まさにこの点にあると言えます。「地方分権」を改めて持ち出すまでもなく、それぞれの自治体がそれぞれの自治体の実相や実態を、それぞれの自治体の自主的な判断と論理に基づいて、自主的に決定すること、つまり、なぜ議員定数が現行の「50人」ではだめなのか、また、なぜ「46人」と定めるのか、明確な根拠と論理及び合理性がなければならないと考えます。 それでは、議員定数を定める、最大の要素の一つである「人口規模」はどうでしょうか。2005年国勢調査速報値では、板橋区の人口は52万2,710人、前回2000年の国勢調査結果では51万3,575人を9,135人上回っており、また、板橋区基本計画では、「人口推計の結果では、今後10年間の人口は、ほぼ現在の規模で推移し」と述べているように、「人口規模」がふえることはあっても、決して減少の傾向は、現状では存在しません。 次に、議員定数の削減の際によく持ち出される、「財政規模」についてはどうでしょうか。都道府県制度研究会は、平成17年3月答申「今こそ地方議会の改革を」において、「単に行政の簡素合理化と同じ視点から論ずる問題ではない」と厳しく定数削減を戒めていることを持ち出すまでもなく、原則的には同じ視点から、また、それと絡めて論じることは正しくありません。 このことを述べた上で、あえて現在の板橋区の「財政状況」から推測しても、また、区長自身が「一筋の光明」が見えてきたと述べているように、直ちに、直接、「議員定数」の削減に結びつく要因とは考えられません。 ですから、提案者自身が、提案理由の中で述べていた「人口規模」や「財政問題」を、委員会質疑の中でみずから否定しなければならないような「自己矛盾」を引き起こす結果となったわけであります。 その中で唯一、苦し紛れに出してきた「理屈」が、「過半数を超える35議員の共同提案」、「町会連合会をはじめとした区内主要7団体から議員定数削減の陳情」であります。しかし、提案者自身が、「各団体の個々の会員の中には、削減に反対の人もいるかもしれない。団体が総意として決定したものかどうかは確認していない」など答弁しているように、このことをもって直ちに「多くの住民から寄せられた強い希望」と断定するには、少なからず飛躍や無理があるのではないでしょうか。 先ほども述べたように、議会にとって大事なことは、多様化・多面化する区民の声や意見・要望を、いかにして区政あるいは議会に反映させるのかであります。そのための改善の努力、議会改革こそが今求められているのではないでしょうか。それは、「議員定数の削減」の道ではなく、議会の透明性の確保と「情報の」より一層の公開、議会そのものへの区民参加の「機会と権利」の拡大の道であると考えます。 議員自身が「身を削る」という話も出ました。しかし、あえて言うならば、議員定数の削減は、現状よりも、区民の「代表者」を選ぶ権利の削減、区政への権利の機会の縮小、強いては「少数意見の排除」につながるものであり、事実上「身を削る」のは区民自身だと思います。そして、このことにしっかりと目を向ける、区民の「痛み」を「痛み」として共有してこそ、「区民の代表者」にふさわしいのではないでしょうか。 明確な理由のないまま、「議員定数の削減」を強行することは、たとえ35人もの議員が共同提案者となろうとも、いわば「党利党略」による「少数意見の排除」、「議会制民主主義の否定」と言わざるを得ません。 以上述べてきましたが、一方では、「地方議会無用論・議員削減論」が存在するのも事実です。その考えの根源にあるのは、狭い意味での「効率優先」、また「コスト主義論」などの「市場原理絶対論」であり、結局「小泉構造改革」と同根であることは論をまちません。これらは、「議会制民主主義」とは相入れない、また同じ視点で論じるべきではない概念だと思います。 ですから、このような論拠に迎合し、議員定数を46人とすることを強行することは、事実上、「議会による議会の自己否定」につながりかねないものであり、将来に重大な禍根を残す結果となることを指摘し、討論を終わります (選挙の投票は○○のしがらみではなく区民の声をしっかり行政に届ける仕事をする人を選ぶこと。議会でどんな仕事をしているのか監視していく必要があると思います) 1)新産業育成プラザ(仮称)基本構想について 東京都の都立産業技術研究センターが平成23年度に江東区青梅に移転することになりました。それに伴い区内産業の活性化を進めるものとして板橋区内に新産業プラザ(仮称)基本構想をまとめた。 2つの機能を整備 ○誘致機能(企業誘致による工業集積の発展・産業活性化) ○技術支援機能(技術強化による区内企業の高度化・産業活性化) 建設と誘致機能は民間活用をして、技術支援機能は区が直接おこなうとものです。 今後のスケジュール 21年度 用地取得、各機能の詳細検討、事業者募集・決定 22年度 計測検査機器等技術支援機能準備、施設建設、入居企業等調査 23年度 開設、誘致機能・技術支援機能の運用開始 プラザ予定地 板橋区舟渡3丁目8番3 敷地面積は1103㎡ 予算規模の確認やこれからどのように具体的にどのような方法で計画を進めていくのか確認しました。建設する建物は区の施設にふさわしく環境に配慮することを要望しました。 2)板橋区環境基本計画(第二次)について 「環境」という視点から区の施策を整理・体系化。区が策定するほかの個別計画や実施する施策に対して、環境の保全に関する基本方向えを示す役割をもつ計画。 計画の期間は2009年度から2015年度までの7年間です。 ごみの発生抑制の施策に「家庭ごみの有料化に向けた検討」は反対の立場であると意見をいいました。 計画の内容は区のホームページに掲載する予定になっています。 3)板橋清掃工場廃プラスチック混合可燃ごみの燃焼実証確認実施報告(4回目)について サーマルリサイクルを本格実施して板橋、清掃工場の環境えの影響や施設の安全性等について検証を実施した結果報告です。 今回で最後の報告になります。(定期検査は引き続きします) 燃焼実証確認実施結果は法令や基準をクリアしているということでした。 燃焼実証確認実施結果は、清掃工場の運営協議会での報告、清掃1組のホームページへの掲載のほか区のホームページ、4月25日の区報で公表。
継続審査になっていた3件の陳情の審議がおこなわれました。
陳情141号 国籍法改正によって生じる得る偽装認知の防止ならびに改正された国籍法の厳格な制度運用を要請する意見書を国会または関係行政庁に提出することを要請する陳情 審議結果は継続となりました。 私たちは2月19日の委員会と同じく「厳格な運用でDNA鑑定の義務付けとあるが、鑑定の義務付けは人権侵害である。国会でも付帯決議が出ており、最高裁の判例から見てもこれ以上の厳格な運用は無理がある。」と不採択を主張しました。 陳情114号 公衆浴場の設置を求める陳情 第1項緊急措置の件 自民党と公明党(委員会の中で質問も意見もいいませんでした) が不採択に賛成をして、不採択なりました。 いままで頼りにしていた銭湯が廃業に追い込まれてなくなって、特に高齢者の方や障害を持っている方々が遠い銭湯まで行く事ができずに困っています。何とかしてほしいという切実な陳情です。 私たちは銭湯は廃業せざるを得ない条件を変えるためには「公衆浴場確保事業」の選定用件は現状に合わないので、見直しを求めました。 引きつづき公衆浴場を守ること、陳情者の方々の問題解決のために区に働きかけていきたいと思います。 陳情142号 「気象保護法(仮称)」の制定を求める意見書の提出についての陳情 継続にし、陳情の中にある数字は意見書に入れない内容の意見書を出すという方向で各会派でまとまりました。 京都議定書の法制化を求めた陳情で私たちも今意見書を出すことが大事であると判断しました。 読みやすいように字を大きくしました。 現在の構成委員の審議は最後になります(第2回定例区議会は新しい構成になります) 14日、15日は 企画総務委員会 区民環境委員会 健康福祉委員会 16日と17日 都市建設委員会 文教児童委員会 私の所属している区民環境委員会は 14日(火) 継続になっている3つの陳情の審議です。 15日〔水〕 所管の報告事項 1、新産業育成プラザ(仮称)基本構想について 2、板橋区環境基本計画(第二次)について 3、板橋清掃工場廃プラスチック混合可燃ごみの燃焼実証確認実施報告(4回目)について 4月11日(土)の演説会に来てくださったみなさんありがとうございました。 当日は司会をさせていただきました。カンパの訴えもし、34万円も集まりました。 重ね重ねありがとうございました。しっかり頑張ります。
今朝は東上線成増駅南口で駅頭宣伝をやりました。
とくとめ道信予定候補と一緒でした。 成増駅北口では他党の総選挙に立候補予定の方が宣伝をしていました。 後から別な政党の都議会議員の方が来ましたが、地下鉄成増駅のほうに行きました。 選挙を意識して他党も動きだしたということだと思います。 チラシの受け取りよかったです。 朝一で赤塚の福祉事務所に行きました。(相談者と一緒に) 生活保護の基準は高齢者に冷たい。 70歳になると保護基準がなんと3760円下がります。 ただ一つとしをとっただけで、生活は何も変わらないのに。 ちょうど区長が赤塚庁舎に来ていました。 「いまの区長さん何処の政党ですか?」 自民党です。 「もう少し変わってほしいよね」 明日は午後2時から日本共産党の演説会です 大山にある文化会館大ホールにて どうそおいできださい。政治を変えるためにご一緒に足を一歩踏み出してください。
|
カテゴリ
以前の記事
2010年 03月
2010年 02月 2010年 01月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 10月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 05月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 エキサイトブログ
最新のコメント
最新のトラックバック
検索
タグ
映画(37)
ネームカード
うわさのキーワード
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||